2009年11月 5日 14:41
家内の症状報告
PDF版「多発性硬化症とは何か、視神経脊髄炎とは何か」(http://dl.getdropbox.com/u/1047853/ver3.0%E5%A4%9A%E7%99%BA%E6%80%A7%E7%A1%AC%E5%8C%96%E7%97%87%E3%81%A8%E3%81%AF%E4%BD%95%E3%81%8B%E3%80%81%E8%A6%96%E7%A5%9E%E7%B5%8C%E8%84%8A%E9%AB%84%E7%82%8E%E3%81%A8%E3%81%AF%E4%BD%95%E3%81%8B.pdf)のピーク箇所を取り上げてみました。それでもA4紙で20頁ありますが、5分の1以下になっています(苦笑)。 私の家内の病名診断・治療判断が遅れざるを得なかったのは、この表題の論文「インターフェロンベータ1bは日本人の再発寛解型MS患者において有効である:ランダム化された多施設...
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2009年11月 4日 03:16
IT・AI社会論
TwitterをこのBlog『芦田の毎日』でも見ることができるように、twitterガジェットを画面右の読み出しカウンターの下に設置しました。...
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2009年11月 3日 05:20
家内の症状報告
●PDF版への序 私が、2003年3月に発症した家内の病気に(本格的に)関心を持ったのは、実は2007年2月(http://www.ashida.info/blog/2007/02/post_188.html)。...
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2009年11月 1日 05:34
IT・AI社会論
,IT・AI社会論
Twitterを使い始めて約1週間が経ちました。まだまだ五里霧中という感じですが、私なりの解説をしてみよう。...
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2009年10月29日 11:48
これからの大学
,これからの専門学校
濱口さんのこの本(『新しい労働社会』)を読んで私に見えてきたものは、雇用問題とは別の外的な関心からのものだ。...
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2009年10月27日 00:26
これからの大学
,これからの専門学校
私が書いたキャリア教育についての論文の中で触れた濱口桂一郞さんの著書『新しい労働社会』(岩波社会)。この著作は書評誌でも話題を呼んでいる著作だが、その労働問題の専門家である濱口さんが自身のブログで、私の言及にコメントをしてくれている。私の孤独な作業にも、労働問題の専門家の読者がいたことに謝意を表して、こちらからも彼のブログを紹介したい。 ※これが濱口の『新しい労働社会』。文体も癖がなく読みやすい。オススメします。...
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2009年10月24日 05:02
商品批評
,日常
今日は、帰りの飛行機の中で面白いことがあった。 私は、前回の続きで(http://www.ashida.info/blog/2009/10/athw1000sennheiser.html#more)下記写真のような仕方で、オーディオテクニカのヘッドフォンATH-W1000(http://www.audio-technica.co.jp/products/hp/ath-w1000.html)を携帯していたが、これがキャビンアテンダント(CA)の目にとまったらしい。...
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今日は実は大変なことがあった。...
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2009年10月21日 03:10
IT・AI社会論
,商品批評
twitter参加、初日が終わりました。初日で私の「つぶやき」に51名のフォロワー(追跡者)が付いてくれました。まあ、初日としてはこんなものでしょう。明日は、新宿リムジン→羽田空港→伊丹空港→伊丹リムジン→大阪梅田新阪急ホテルまでの一連の私の「つぶやき」を試行します。世の中は「つぶやき」にまでアドレスを振るようになってしまいました(苦笑)。...
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2009年10月20日 04:01
IT・AI社会論
,商品批評
知人の鶴野充茂さん(http://www.kohoman.com/blog/)さんから、突然、メールが来た。 Twitterは、「きっと芦田先生にはぴったりです」と。 一度やり始めたことがあるが、何だか仕組みがわからなくて放って置いたが、お誘いを受ければやるしかない。そこで今日Twitterサーバーに登録しました。...
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2009年10月18日 05:00
IT・AI社会論
,商品批評
Dropboxについては以前にも触れましたが(http://www.ashida.info/blog/2009/05/dropbox_1.html)、今回は初めて使った機能を紹介します。 それは公開ファイルの設定です。...
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2009年10月16日 10:41
これからの大学
,これからの専門学校
,自己ベスト
5回に渡って連載していた「今後の学校におけるキャリア教育・職業教育の在り方について」(中教審「キャリア教育・職業教育特別部会」)には何が書かれているのか(何が書かれていないのか)?に見出しを付けて少しばかりの修正を施してまとめてみました(お前の記事には目次がないから読みづらいと多方面からケチを付けられてしまいました)。まだ予定の3分の2程度ですが、ひとまず1本にして再録しておきます。PDFファイル化してあります。ここまでで約29000文字あります。 ※この報告書が高等教育における「新しい」学校種の制度設計の鍵を握っている。...
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2009年10月14日 02:08
これからの大学
,これからの専門学校
この記事は「今後の学校におけるキャリア教育・職業教育の在り方について」(中教審「キャリア教育・職業教育特別部会」)には何が書かれているのか(何が書かれていないのか)? ― 【その4】(http://www.ashida.info/blog/2009/10/post_382.html#more)に続いています。 121)この変化は、単に「大綱化」という大学設置基準の規制緩和によってのみ招来されたものではない。...
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2009年10月12日 13:32
商品批評
,日常
結局「プレミアムパス300」(http://www.ashida.info/blog/2009/07/100_ana300.html)を誰からもプレゼントされなかった私だったが(苦笑)、やっとANAプレミアムメンバー(http://www.ana.co.jp/amc/reference/elite/index.html)になれました。「プラチナ」メンバーです。「プラチナ」プレミアメンバーになるには、年間50,000プレミアムポイントが必要になりますが、4月から国内線に乗り始めて(国内線だけで)6ヶ月でクリアーというのは最速の部類でしょう。後は、「スーパーフライヤーズ」「ダイヤモンド」プレミアムを目指すのみ(笑)。航空会社のサービス階級主義も困ったものです(苦笑)。...
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2009年10月10日 15:13
商品批評
,日常
前々回の記事で(http://www.ashida.info/blog/2009/10/post_381.html#more)、古い歌ばかり紹介したので、「最近の歌でオススメは?」と聞かれてしまいました。 2日前に知った歌で「さかいゆう」という人の「ストーリー」という歌はどうでしょうか。心に全く残らないくらいに格好いい歌です。「格好いい(スマート)」というのは考えもので、学生募集用の学校案内パンフレットで、格好いいパンフレットを作ったりしますが、その種の格好良さで人が集まることなどほとんどありません。心に残ることとスマートさとは何の関係もないのです。心に残るとは一つの抵抗だからでしょう。難しいものです。 このビデオ、登場してくる女性が歌のイメージと違いますよねぇ。多部未華子(http://www.tabemikako.com/)あたりがいいと思いますよ。 でもこの「さかいゆう」という人は最...
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2009年10月 9日 03:02
これからの大学
,これからの専門学校
このレポートは「今後の学校におけるキャリア教育・職業教育の在り方について」(中教審「キャリア教育・職業教育特別部会」)には何が書かれているのか(何が書かれていないのか)? ― 【その3】(http://www.ashida.info/blog/2009/10/post_380.html#more)に続いています。 97)91年の「大綱化」以降、日本の大学の「教養課程」は解体の危機に瀕してきた。...
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なんだか訳のわからない映画を夜中に見せられた(見せられたと言うよりは見てしまった)。『闇の子供たち』(http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tymv/id329992/)という日本映画。梁石日原作の小説を映画化したもので、タイで横行する幼児売春、人身売買、生きたままの幼児臓器移植という、とても映画には馴染まないテーマを扱ったもの。...
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2009年10月 6日 04:07
これからの大学
,これからの専門学校
このレポートは、「今後の学校におけるキャリア教育・職業教育の在り方について」(中教審「キャリア教育・職業教育特別部会」)には何が書かれているのか(何が書かれていないのか)? ― 【その2】(http://www.ashida.info/blog/2009/09/post_379.html#more)に続いています。...
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2009年10月 4日 20:47
商品批評
,日常
最近は、ネットの資料を見ながら、エクセルデータを見ながら、PDFファイを見ながら、以前書いた自分のレポートを見ながら、新しい記事を書くということも多い。...
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2009年9月28日 04:31
これからの大学
,これからの専門学校
このレポートは、【その1】(http://www.ashida.info/blog/2009/09/post_378.html#more)に続いている。 28)「中教審経過報告」は、職業教育・キャリア教育の必要性を、四つの観点(「若者の現状と課題」「経済・社会の現状と課題」「学校の現状と課題」「社会全体を通じた現状と課題」)から説いている。...
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