日経BPnet ビジネスカレッジ上級講座連載中の「芦田宏直の『ストック情報武装化論』 ― 第4回 Twitterとは何か(2)サーバーコミュニケーションの心理主義と『異端の時代』」が本日UPされました。...
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2010年6月23日 11:36
IT・AI社会論
日経BPnetの「芦田宏直の『ストック情報武装化論』 第3回のtwitter論が公開されました。今回は、〈同期性〉という概念を使ってtwitterを論じています。「twitter微分論」の基調を同期性概念から別角度で論じてみました。...
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2010年5月26日 13:07
IT・AI社会論
,社会・政治・思想
昨日、日経BPnetで連載されることになった「芦田宏直の『ストック情報武装化論』全10回(http://www.ashida.info/blog/2010/05/bpnet.html#more)の第一回「『オンライン自己』という現象」が総合アクセスランキングトップ10、連載特集では第一位を獲得しました(5月26日現在)。 アクセスランキング/BPnet総合(2010年5月26日13:30現在) 第一位 東京メトロと都営地下鉄の一元化を検討へ 第二位 ユーロが消滅する日 第三位 世界最大の「国家」EUよ、防衛の知恵を絞れ 第四位 ギリシャ危機の先に見える日本の危ない姿 第五位 日本企業はサムスンを凌駕せよ 第六位 トヨタの“V字回復”は本物か 第七位 小沢辞任の声を上げられない民主の負い目 第八位 NHKの梅津アナ(ことばおじさん)に聞く 第九位 未成熟な民主党、「平場」だけで政治は動か… ...
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2010年5月25日 18:32
IT・AI社会論
,社会・政治・思想
,自己ベスト
本日から、日経BPnet(http://www.nikkeibp.co.jp/career/) で、私の連載記事が始まりました。全10回で隔週連載の予定。 タイトルは、「芦田宏直の『ストック情報武装化論』」 です。編集部(長坂編集長)の期待のこもったリードは「膨大なフロー情報を手にし、それに振り回される日々。今大切なのは「ストック情報」の蓄積とその活用だ。芦田宏直氏が若手に向けて持説をアグレッシブに投げかける」となっています。気恥ずかしい限りです。でも頑張ります。...
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2010年4月26日 13:51
IT・AI社会論
「twitter微分論からtwitter身体論へ」(http://tweetvite.com/event/TokyoTwitter)。ご要望に応え、参加できない受講生のために、ストリーミング放映を準備しています。...
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2010年4月24日 01:23
IT・AI社会論
名古屋twitter講演(http://tweetvite.com/event/nagoya)もとりあえず無事に終わりました。 ※居酒屋のおねいさんに先生タジタジの図。異質な他者の割り込みこそTLか(http://twitter.com/jai_an/statuses/12696779691)...
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2010年4月15日 17:55
IT・AI社会論
私が折に触れて論じてきたtwitter=「タイムライン」論(http://www.ashida.info/blog/twitter/)に関心を持つ人が増えてきました。...
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2010年4月 3日 09:38
IT・AI社会論
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2010年3月20日 02:23
IT・AI社会論
,IT・AI社会論
本日ACフォーラム「ソーシャルメディア時代のコミュニケーション戦略」(http://ac-f.net/)の第10セッション「政治活動におけるtwitter活用」で司会を務めます。以下が日経BPムックに送った私の記事原稿です。...
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2010年2月16日 11:41
IT・AI社会論
,IT・AI社会論
ALL Communicators' Forum2010 「ソーシャルメディア時代のコミュニケーション戦略」(http://ac-f.net/) メディアのチャンネルが爆発的に増加し、消費者の嗜好がどんどん細分化していくなかで、ターゲットにメッセージを届けることがますます難しくなってきています。「広告」や「広報」、「インターネット」、「販促」などといった従来のカテゴリーで完結して行われていた仕事のやり方だけでは、うまくいかないことも増えてきました。 こうした状況の中、業界横断的に最新でかつ共通のテーマに関して、幅広い情報を集めて議論・交流する場を設けたいという思いで業界の有志が協力し、2005年から開催されているのがこの「All Communicators' Forum(=ACフォーラム)」です。 業界有志が組織・職種の壁を超え、協力して企画・開催しています。 <いよいよ参加受付開始:先着...
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2010年1月22日 10:30
IT・AI社会論
昨日の大阪講演、とりあえず、好評のうちに終わったみたいです(苦笑)。少し俯瞰しすぎて難しかったかなとは思いますが、皆さんよくついてきてくれました。最近では、何でもかんでも「微分」「積分」で話をまとめる風潮が出始めてきてますが、この講演は、さらにそれを強めることになりそうです。 私は、この講演の最後では、人間が微分(粒子)なわけないではないですか、人間はかけがえのない「この私」だし、一回限りの「この私」だと、つまり人間は超積分的な存在だと力説しました。 そしてタイムラインは、その「この私」に対する超近代的な(ポストモダンも含めて最後の近代主義的=心理主義的)挑発だろう、とも力説しました。Twitterの「タイムライン」は、その「かけがいのない私」を忘れさせてしまうくらいに「楽しい」。それは(近代全体にとって)いったいどんな事態なのか、それが私の「タイムライン」論の唯一の関心です。 その流れを...
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2010年1月20日 20:58
IT・AI社会論
明日の大阪講演(http://twtvite.com/13xmb8)、30名の定員のところ、現在メール申し込みも入れて、40名近くの参加者があつまりました。ありがたいことです。皆さんの要望を踏まえ、USTによるストリーミング中継を行います。是非ご覧下さい。明日の19:00前後から流れ始めます。...
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2010年1月19日 16:24
IT・AI社会論
『週刊ダイヤモンド』Twitter特集(1月23日号)については、編集部の清水さんがわざわざ取材に来てくれたが、本意が伝わっていないので、補います。 ...
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2010年1月15日 00:14
IT・AI社会論
大いに盛り上がった東京会に引き続いて(http://www.ashida.info/blog/2010/01/twitter_4.html#more)、かねてより予告していたtwitter大阪講演が具体的に決まりました。主催者にはありがたいことに大阪市立大学都市研究プラザ「クリエイティブセンター阿波座」が絡んでくれました。以下のようなこの研修のリードを(ありがたいことに)頂きました。 Twitterを中心とするソーシャルメディアが新たな社会包摂と社会連携の手段として、日本でも様々なところで導入され始めております。ソーシャルメディアはトップダウンとなってしまったマスメディアではない、市民によるボトムアップのコミュニケーションと共創を高め、その効果が支持され、自律的な社会や地域づくりのツールとして積極的に用いられているのです。 本研究会では、知識連携において Twitter を活用し、そのT...
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2010年1月 7日 03:18
IT・AI社会論
昨日の「本当のtwitterを語る会」(http://twtvite.com/njqess)の前後の「つぶやき」集です。Twitterの本質は、タイムラインの微分機能だと語る私が、「つぶやき」をまとめて積分するというのは、本来のtwitterの使い方ではありませんが(笑)、「本当のtwitterを語る会」を内外で盛り上げてくださったみなさんへの感謝のしるしです。...
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2010年1月 4日 12:54
IT・AI社会論
,日常
新年、明けましておめでとうございます。1月6日水曜日に、「本当のtwitterを語る会」を開催します。1月6日(水曜日)、東京全日空ホテル 19:00からです。詳しくは→http://twtvite.com/njqess ・芦田宏直トークライブ(twitter微分人間論をレクチャーします) ・Twitterの使い方自慢 ・Twitterから得た教訓 ・Twitterの楽しみ方...
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2009年12月31日 21:43
IT・AI社会論
,紅白歌合戦
しばらくお待ち下さい。...
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2009年11月24日 22:33
IT・AI社会論
【ブログ論(1)】ブログという媒体が広がったのは、個人的な日記の親近性によってではなく、サイトの更新が頻繁化する(実質的な)端緒になったからだ。更新されない日記などない。ブログは、INPUTとOUTPUTとの距離を一気に縮めた媒体だったのである。posted at 19:38:07...
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2009年11月23日 01:04
IT・AI社会論
,自己ベスト
【補論タイムライン(1)】さて、タイムラインにおいて、「他者」はどうなっているのか。「他者」はタイムラインにおいて微分化されて自他の区別なしに生成・消滅している。posted at 23:12:04...
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2009年11月22日 03:44
IT・AI社会論
,自己ベスト
【タイムライン論(1)】「タイムラインは」、一個の人間を心理主義的に微分している。一人の人間は、「元気な」人間がいたり、「暗い」人間がいたり、「無名の」人間がいたり、「有名な」人間がいたり、「バカな」奴がいたり、「賢い」人がいたりするが、この「分類」は単に解像度の違いに過ぎない。posted at 00:15:33...
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