カテゴリ「日常」の記事一覧

ヤマダ電器のその後と東芝RD-A1 ― 買ってしまった…

※この記事は昨日の記事(http://www.ashida.info/blog/2006/12/rda1.html#more)に続いています。 昨日は、ヤマダ電機の笹川さんの電話の後、結局は行かなかった。よく考えると、今日10:00に、オートテック世田ヶ谷店(http://www.autotech.jp/tenpo/tokyo/setagaya/index.html)で年に一度の愛車コーティングの予約をしていたので、その間に買いに行こうと一日延期した。...

総集編:子供に携帯電話を持たせてはいけない ― 家族と親の役割

読者の方で、携帯電話を子供に持たせようとしている、という方がおられて意見を求められました。2001年に私が発表した記事を再録します。古い読者には周知の記事ですが、年数がたっているので、新しい読者には少しは役に立つかもしれません。以下4つの記事から出来ています。また今回、新しい読者を得て、「コメント」欄がにぎわい、議論が深まっています。ぜひご参照下さい。...

トミヤママチコと10年ぶりに出会う ― 「私たち有名なのよ」の変な二人。

30日(月曜日)は、八木先生に続いて(http://www.ashida.info/blog/2006/11/post_173.html#more)、トミヤママチコさん(カタカナで書くらしい:http://www.bk1.co.jp/author.asp?authorid=110004069010000 )と川浪たか子さん(http://www.amazon.co.jp/gp/product/4790602362)が、私のお客様だった。...

西和彦講演会と「知的生産の技術」研究会の神様

今日は久しぶりに「知的生産の技術」研究会(http://www.tiken.org/)の会長八木哲郎氏が、夕方の校長室に(突然)お越しになる。八木さんはいつも突然、「芦田さん…」と来られる。これがまた何とも味わいのある八木さんらしい訪問スタイルだ。...

「永遠の嘘をついてくれ」 ― 拓郎&かぐや姫2006年「つま恋」コンサートの男と女

吉田拓郎とかぐや姫の2006年つま恋コンサート(http://www.takuro-kaguyahime.com/)が終わった(http://www.asahi.com/culture/music/TKY200609230185.html)。私はこの放送を見逃した一人だが、1975年のつま恋コンサート(http://www.forlife.co.jp/yoshidatakuro/FLBF-8072.html)の伝説は実感を有している。私が20歳を超えたばかりの時代の伝説だった。私は最後まで拓郎を好きにはなれなかったが、嫌いな歌手でもなかった。少なくとも井上陽水を好きな連中よりは拓郎好きの連中の方がまだマシだった。...

ついにあの『さえき』が店じまい ― 女子高生との戦いも懐かしい

今週の土日は、落ち着かなかった。例の(自宅前の)スーパーマーケット『さえき』(http://www.freshsaeki.co.jp/)が私が予告したとおり今月末で閉店。閉店セールを閉店1週間前のこの土曜日からやり始めたのだ。結局はレジカウンターが12個近くもある『サミット』蘆花公園店(http://www.summitstore.co.jp/brunch/roka.htm)の新装開店(今年3月)に負けてしまった。...

『朝日新聞』天声人語は、なんて偏差値が低いのか ― 9月12日朝刊記事について

12日火曜日の『朝日新聞』天声人語。よほど暇でないと読まないが、今、学校から帰ってきたら、片付け損なってテーブルの上に置いてあったので目にとまった。...

今年も蓼科へ行ってきたが、やはり自然との闘いは厳しい(9枚の写真付き)

今年も14日から4日間蓼科へ行ってきた。今年はお盆と微妙に重なっているので、渋滞が気になったが、14日の中央高速下りでは約2時間、17日の中央高速上りでは1時間50分で往き来できた。私の記録は1時間30分というのがあるが、マイカーで普通に走っても蓼科まで2時間前後で行くことが出来る。...

“一見客”をいやがる散髪屋に出会った ― 特にかゆいところありませんか?

今日は、お盆休みの一日目。毎年、お盆休み一日目には、クルマの“サマーチェック”を行うことにしている。何のことはない。昔で言う「半年点検」のことだ。環八の三本杉陸橋のそばにあるサービス店(瀬田交差点から最近移転した)に持ち込んだ。...

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