羽田空港リムジンバスは最高だ ― 何よりもサスペンションがいい!
自宅(世田谷・南烏山)から羽田空港までの足をどう確保するかが、ここ数ヶ月の私の悩みの種。毎週飛行機に乗っているのだから(嗚呼、早くANAダイヤモンドサービス会員になりたい!)、何とか解決する必要がある。...
自宅(世田谷・南烏山)から羽田空港までの足をどう確保するかが、ここ数ヶ月の私の悩みの種。毎週飛行機に乗っているのだから(嗚呼、早くANAダイヤモンドサービス会員になりたい!)、何とか解決する必要がある。...
昨日まで(5月20日から22日(水、木、金)の三日間)、大阪(伊丹空港~天王寺~梅田)にいた。今さらわざわざ大阪に行く奴はいないだろう。20日正午12:00羽田発のANAで、13:05に大阪伊丹空港に舞い降りた。落下傘でベトナムかイラクに舞い降りる心境か。...
ここ2ヶ月ほど、色々な専門学校の「実習」授業を見せていただいている。そこで感じたことをいくつかあげてみよう。実習授業の現状と改善50箇条の認識。...
「多発性硬化症ブログ」(http://blogs.yahoo.co.jp/ms1shiensha/57839101.html)というブログがある。未邦訳の論文を紹介するなど結構まじめなブログだというのは、以前見かけたことがあって知っていたが、「MS関連サイト情報」(http://blogs.yahoo.co.jp/ms1shiensha/folder/1432966.html)というカテゴリーに、私のブログの「家内の症状報告」(http://www.ashida.info/blog/cat8/)が入っていないので、「失礼な」(苦笑)とそのままになっていた。 ところが、今日の朝「芦田宏直先生のWebサイト」というタイトルが私のRSSにたまたまひっかかって、なんじゃいこれは! と大騒ぎ。私もお返しにこのサイトを紹介しておきます。私の家内の病気への態度はそれほど立派なものではありませんが、お互い...
ScanSnap S1500(http://www.ashida.info/blog/2009/05/scansnap_s1500dropbox_scansnap.html#more)が、文書のスキャニング装置、つまり紙データを電子ファイル化する装置であることはよく知られているが、一方で紙文書をPDF化する機能も持っている。これもよく知られている。...
最近は、TUMIのバッグを提げて(http://www.ashida.info/blog/2009/05/post_345.html#more)、外出先で仕事をする場合が多いから、手元に書類が揃っていなければならない。しかし書類ホルダーで紙書類を持ち歩くにも限界がある。 これが最新のScanSnap S1500。置く場所がないので、本が台になっているが、このように手元のベストポジションに置いておかないとスキャンする気がなくなるのも事実(床から20センチくらいの高さがベスト)。私の机の右下手元に置いてある。スキャナーは机の上よりは目下においた方が書類を入れやすい(そうでないと必ず使わなくなる)。出来ればいちいち立たないでもソート台における位置がベスト。そうなるとここしかない。...
みなさん、「Dropbox」(https://www.getdropbox.com/)、使ってみましたか。5月3日の記事でも紹介したように(http://www.ashida.info/blog/2009/05/dropbox.html#more)、この「Dropbox」は、まさにファイル管理の決定版です。前回の記事がわかりづらいらしいので、もう一度整理しておきます。 ※Dropboxの詳しい使い方は、こちらをどうぞ→http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2008/11/13/4371...
昨日(日曜日)は、羽田空港まで「クルマで行く」という実験を行った。4月から週に一回は飛行機を利用しているから、羽田アクセスは、キャリーバッグ問題(http://www.ashida.info/blog/2009/05/post_345.html#more)に続いて今年の課題(笑)。 私は世田谷南烏山に自宅があり、そのまま環状8号で南下すれば、一直線で羽田空港。 電車で行く場合は、蘆花公園→新宿(ここまで京王線で約18分)→品川(ここまで山手線で約18分)→羽田空港(ここまで京急線で約18分)という経路。なぜか三つの路線とも18分くらい乗っていることになる。自宅の玄関から羽田の搭乗受け付けまでの所要時間として言えば、約1時間10分~20分かかる。...
10年以上も前の「教え子」から昨日の夜、メールが飛び込んできた。ゴールデンウイークのほっとしたひとときだ。たまにはこんな暖かいメールもいいでしょう(苦笑)。 ---------------------------------------------------- 芦田先生 Nと申します(実名が記載されているが略します)。 突然のメールにて失礼いたします。東京立正女子短期大学時代に先生のドイツ語と哲学の授業でお世話になっていました。...
外出先で使うノートパソコンと自宅や会社でのパソコンとのデータをどう管理するかはいつも悩みの種だ。 この場合の「管理」というのは、データの重複と更新を管理するということだ。直前まで手直しを続けたデータなどは、メインPCのデータの方が古くなって、出先のノートパソコンのデータの方が新しいということも多い(私はプレゼンの直前まで原稿を直し続けるから余計にそんなことが起こる)。そしてその元データ(会社内、自宅内)の更新を忘れる場合の方がほとんど。実は出先で使うノートパソコンの方に最新のデータが存在している。ファイルを〈作るパソコン〉と〈使うパソコン〉とは得てして違うものなのだ。結局2つのパソコンのHDDに一つの微妙な差異を有したデータを持つことが混乱の元になる。...
飛行機は楽しい。楽しいのは、たぶん離陸するからだ。離陸というのはたぶん人工性の極致だ。反自然そのもの。ヘーゲル的に言えば、飛行機は、その意味で精神の極限のあり方かも知れない。つまりヘーゲル的には飛行機は人間性そのものなのだ。 この写真の意味は後で分かります。...