やっぱり小椋佳は「さらば青春」 ― さらば、青春(写真付き)
さらば青春(1971年)(http://www.yamaha.co.jp/himekuri/20010118-01m.html) 作詞・作曲:小椋 佳 歌:小椋 佳 JASRAC作品コード000-7244-3...
さらば青春(1971年)(http://www.yamaha.co.jp/himekuri/20010118-01m.html) 作詞・作曲:小椋 佳 歌:小椋 佳 JASRAC作品コード000-7244-3...
今回のWBCは、イチローがすべて。大リーガーでも第一人者のイチローが、日本チームの代表としていつにもない表情で戦う。イチローがこんなにも興奮する大会、というのは、よほどスゴイ大会なんだ、とみんなが思い始めた。それがこの大会の盛り上がりの全て。もともと野球の世界大会なんありえないと覚めた思いで見ていた日本人にとって、このイチローの態度は異常に見えた。...
私にとっては今度ばかりは、地獄のような卒業式だった。...
今は、夜中の三時。今日13:00から中野ゼロホールで卒業式があるが、学校で校舎のロックアウトタイム22:00を超えても、まだ原稿ができない。そのまま自宅に持ち込み悶々としている。...
今日は、結婚式。一度聞いたら忘れられない名前を持つMさん(新婦)の結婚式の主賓でご招待を受けた(於・品川プリンスホテル)。※この記事の初版ではすべて固有名詞を上げていましたが、「はずかしいからやめて」と今朝本人からの電話があり(3/14)、謹んで略称に致します。お父様と一緒に写した写真も掲載を取り下げておきます。ご迷惑をおかけしました。...
昨日の記事(家内の症状報告70)http://www.ashida.info/blog/2006/03/post_128.html#moreで、まだ少し書き足らなかったところを補っておきたい。...
今日日曜日は昨日に続き天気もよく、それほど寒くもなかったので昨年12月24日の退院以来初めて家内を散歩に連れ出した。...
春は、新入生、卒業生の季節。また進学・卒業で人生が大きく変わる節目。昨日も私立中学受験に失敗して悩んでいるご夫婦の相談に乗っていたが(人の悩み事の相談に乗っているほどわたしに悩みがないわけではないが)、そうこうするうちに、今から3年前に私立中学進学反対の長いレポートをしたためたのを思い出した。わたしの家内は、このレポートを書き終えた1ヶ月後に発病するから(このときにはまだ元気な様子で登場する)、その意味でもなつかしいレポートだ(http://www.ashida.info/blog/2003/03/hamaenco_3_24.html)。今でももちろんその時の考えに変わりはない(当時に比べて“格差社会論”は大流行中だが)。子供たちの進路に悩む保護者の方々に、謹んで(確信を持って)捧げます。 ...