『ライフ・オブ・デビッド・ゲイル』は、久しぶりに面白かった。
久しぶりに面白い映画だった。『ザ・ライフ・オブ・デビッド・ゲイル』(http://www.uipjapan.com/davidgale/top.htm)。70点くらいの監督アランパーカーが、80点の映画を作った(実際には2003年7月13日が公開日。私はレンタルDVDで見ているので約2年遅れているが)。...
久しぶりに面白い映画だった。『ザ・ライフ・オブ・デビッド・ゲイル』(http://www.uipjapan.com/davidgale/top.htm)。70点くらいの監督アランパーカーが、80点の映画を作った(実際には2003年7月13日が公開日。私はレンタルDVDで見ているので約2年遅れているが)。...
イヤな予感がしていたが、写真週刊誌の『FLASH』(光文社)No.857 3月8日号(今週号)に、私が載ってしまった。先の小渕披露宴(結婚を祝う会)でのこと(http://www.ashida.info/jboard/read.cgi?num=1016)。よりにもよって、私が父の遺言を守ってベストポジションを確保したその光景が見事に映っている(私が『芦田の毎日』で書くことは、ウソのようで本当のことばかりであることがこれで証明された)。その他大勢の一人だと思っていたら、おっとどっこい、見方によっては新郎の瀬戸口さんよりも目立っている(先の記事で書くのを忘れたが、新郎の瀬戸口さんの当日の挨拶は、スピーチのプロばかりを集めたこの会でも決して見劣りのしない立派なものだった)。会費の1万円も払っていないのにリボンを付けて映っているから、余計におかしいが、何も「祝う会」でこんなSPのような顔をしている...
今日は、小渕優子さんの結婚披露宴(結婚を祝う会)。赤坂プリンスホテル(http://www2.princehotels.co.jp/app_room/piq0010.asp?hotel=002)に呼ばれて行ってきた。三つ報告しなければならないことがある。 一つは、会費制の一人一万円で躓いた。私は財布やカバンを持ち歩くのが大嫌い。だから今日も旧館の前庭にクルマを置いてきたときに、同じように財布(カバン)も置いてきた。それを忘れていた。披露宴受付のところで、リボンを受け取るときに、「ここでは私は何をすればいいのかな」と聞いたと同時に「そうだ。一万円!」と心で叫んだ。案の定「会費を頂けますか。それとご名刺お願いします」と返ってきた。あれあれ。ワイシャツの胸ポケットにあるかもしれない、とまさぐったが、しかし残念! 5000円しかない。それを確認したところで、受付のその人と目が合ってしまった。恥ずか...
以下のような返信をさきほど(2月12日23:59)、読者の方から頂きました。全文再録します。...
要するに、車椅子は車椅子。格好いいも悪いもない。ちょうど単なるワゴン車にすぎないのに、「俺の車はレガシー(http://www.subaru.co.jp/legacy/index.html)」とか言って威張ってもしようがない。 家内は、あまり車椅子に関心がない。わかる気がする。こんなものをうれしそうに選ぶ方がおかしい。それは自動車を買うのとはわけが違う。 だから、格好のいい車椅子を選ぶというのは、もっと動機が不純。むしろそれは「不自由である」ことのコンプレックスを裏返しに強化するだけのことなのだ。 その意味では、車椅子は格好悪い方がいいのかもしれない。裸の王様が「はだかだよ」と言われるように、レガシーはワゴンだよ、と言われるように、車椅子もあんなものには乗りたくないね、と言われるべきだ。格好いいレガシーや格好いい車椅子というのは、自分自身をごまかす方便にすぎない。 格好いいレガシーに乗りた...
家内の(http://www.ashida.info/jboard/read.cgi?num=124)車椅子を物色していたのだが、なかなか気に入ったものが見つからず苦労していた。最初に気に入ったのが、ドイツマイラ社(http://www.meyra.de/_perl/main.pl)の車椅子(http://www.e510.jp/upload/541/image05A-02.jpg)。...
千果さんからメールが来ました。ご無礼を許してもらえたようです。今度は夜を徹してゆったりと“話し合い”ましょう。 芦田さんへ こんばんは、千果です。 先日は、お忙しいところ、皆さんにお集まりいただきまして、 ありがとうございました。 久しぶりに芦田さんのライブを堪能させていただきました。 田津子さんも、喜んでいます(写真の田津子さんがニコニコして いるのです)。 芦田さんに頂戴した雲竜は、いま田津子さんもいただいています。 千葉さんからいただいたお花は、彼女の写真の前で、百合が開き、 部屋中に香りを放っています。 パーじいさん(田津子さんはOld Parrのことをこう呼んでました)や メドックやシャブリ(田津子さんはフルボディの赤が大好き、ついでに私は シャブリが大好き)を前に、田津子さんは芦田ライブの余韻に浸って いるようです。 そういえば、芦沢さんには、私の戯言で何だか申し訳ないことを ...
週末金曜日は、恩師山田先生(永坂田津子)の5回忌ということで(http://www.ashida.info/trees/trees.cgi?tw=&log=&search=%89i%8d%e2&mode=and&v=255&e=res&lp=249&st=0)、東陽町(江東区)のご自宅に行ってきた。今は長女の千果(ちか)さんが住んでおられる。ところが東陽町は以前と比べて大きく変貌。地下ホームは以前の3倍の大きさ。登りも下りのホームにも上下のエスカレータができている。ほとんど最終便(深夜0時を超えていたが)になってしまった帰りのホームの風景にはもっと驚いた。たくさんのサラリーマン(しかも知的な)であふれている。考えられない。東陽町の海側と言えば、運転免許試験所くらいしかなかったのに、たくさんの企業の研究所などができているみたいだ。テレビ...
点灯した状態だと光が反射して取り付け部がどうなっているのかわからない、という“反応”がありましたので、再度消灯した状態のリビングイオンライトの取り付け部を掲載します。 その後も我が家の環境はなかなかのもので、この間も私が朝20分くらいトイレに入っていて(朝のトイレは、私の朝刊読みと整髪タイム)、その直後に息子が入ったが、「どうだった。臭ったか?」と即座にモニタリングしたが、「全然」とのこと。息子は耳だけではなく(http://www.ashida.info/jboard/read.cgi?num=408)、嗅覚もダメかと思ったが、50才の初老の男が20分もトイレにいて、臭わないわけはない。45歳を超えれば存在しているだけで人間はみんな臭い。 たまに電車に乗るときに、その世代の男のそばに座ると臭い。だから、私はあびる優(http://www.horipro.co.jp/talent/PF07...
最後は廊下(2箇所)。玄関に通じる廊下も最初にお客様を迎える“空気”の大事なところ。さわやかにお客様を迎えるには、へんな芳香剤(やアロマポット)を置くよりもイオンライトの方がいい。 ...
トイレはもっとも手軽な設置場所。トイレらしくないさわやかな空気がいい。洗面所と同じく水回りのかび臭さとは無縁でいられる。 ...
我が家の洗面所のイオンライト。2個付いて200ワット。明るいし、洗面所(+洗濯機置き場+脱衣所)のイヤな匂いも少しは取れたか。 ...
我が家のリビングイオンライトです。消費電力は20ワットですが、明るさは100ワット並。それが四個付いて400ワットの明るさ。中央の照明は点灯する必要が全くないくらい明るい。しかも消費電力は80ワットで済む。その上、マイナスイオンがさんさんと降り注ぐ。言うことなし。 ...