テラハウス新カリキュラムパンフ原稿「受講生の声」から
現在テラハウスICAでは、4月~9月のカリキュラム(andカリキュラムパンフ)作りに追われています。恒例のパンフ掲載の「受講生の声」原稿を募集しました。カリキュラム作り、パンフ作りは苦しいことの連続ですが、この「受講生の声」だけは何回募集しても“励ましの声”に聞こえてきます。この声を聞くためにやっているようなものです。...
現在テラハウスICAでは、4月~9月のカリキュラム(andカリキュラムパンフ)作りに追われています。恒例のパンフ掲載の「受講生の声」原稿を募集しました。カリキュラム作り、パンフ作りは苦しいことの連続ですが、この「受講生の声」だけは何回募集しても“励ましの声”に聞こえてきます。この声を聞くためにやっているようなものです。...
「情報の共有」ということがよく言われるが、その本来の意味は、「評価の共有」ということである。「前回の講義から」レポートは、そういった評価の共有がもたらす生産性にほかならない。...
電子メールを利用することが、「グループウエア」だと勘違いしている人が多すぎる。われわれの学校でも「ノーツ」を5年前から導入し(今さら「ノーツ」でもないが、当時はノーツしかなかった)、学生もスタッフもすべて「グループウエア」環境で勉強や仕事をしているが、活発なのはメールのやりとりばかりで、もっぱら「グループウエア」の中心機能は「メール」だと言わんばかりである。...
2-15)社会人教育の経験とこれからの専門学校 われわれの「履修改革」は、「科目」という単位で、そして90分の「コマ」という単位で目標と評価を行うということだった。...
日曜日から、風邪のため自宅で寝込んでいます。無理して日曜日に散髪屋に行ったのがいけなかったのかもしれない。...
2-9)実習評価の問題 授業評価会での収穫は数々あったが、特に取り出して触れておかなければならない問題がある。それは、実習評価の問題である。...